Archive for 3月 2014

ジョジョの奇妙な冒険 スターダストシューターズという名の糞ゲー

ゲーム性はモンストのパクリ(モンストがバウモンの進化系というのは置いといて)
モンストがあれだけ面白いのに、ジョジョという版権を使って何故ここまで糞に出来るのか?
と思えるくらいつまらなかった
実際プレイすればある程度面白い部分もあるのかもしれないが、チュートリアル後にプレイする気すらしなかった糞ゲー

阪神大賞典!復活ゴールドシップ

やはりJRAで一番上手いジョッキーは岩田で間違いない。
強引な騎乗が目立ったが、現役ジョッキーの中で最も頼れ馬券を買える男だ!
武豊以来の天才と言って良いレベルのジョッキーだろう。

それに比べて戸崎君と来たら、相変わらず馬質に恵まれているだけで下手糞ですねぇ。
アジアエクスプレスは、あれだけ下手に乗られて最後詰め寄るんですから相当強いのも確認出来ました。
関東の競馬村はこんな下手糞をリーディングジョッキーにするつもりなんでしょうかね?

話を戻してゴールドシップ、今までが嘘のような横綱相撲!
岩田騎手と手が合うんでしょうけど、無理にまくるとかまったく必要なしでしたからね。
まぁ相手が弱すぎたので、ここでは横綱相撲だとは踏んでいましたが、あの競馬が出来るなら本番も楽しみです。
ウインバリアシオン次第らしいですが、岩田騎手にはゴールドシップに乗ってもらいたいですね。

テイルズオブリンクという名の神ゲー

スーパーライトのエントリーの翌日に書こうと思ってたのに放置してしまったw

こいつはポチポチ糞ゲーの代表的なシステムと言っていいような糞ゲーである。
バトルがポチポチでなく、なぞる要素があるだけのシステム的には糞である。
これが何故神ゲーなのか?
答えはズバリ喋りまくる!
オープニングで歌が流れ、ゲーム中もテイルズキャラがボイス付きで喋りまくる
ストーリーもちゃんとある
システムは糞でも、たったこれだけで神と思わせるとは、恐るべしテイルズ!

ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライトという名の神ゲー

このエントリーは登場後すぐに書きたかったのだが、サイト自体の作り直しをしていたのでちょっと機を逃してしまった。

モバゲー・グリー時代のポチポチ糞ゲーからスマホネイティブアプリに写っても世の中は糞ゲーばかりであった
これはスマホでの操作に無理があるから、パズル・テーブル・スロットゲーム程度しかマトモに遊べないUIの問題もあっただろう
そこに登場した神ゲームがドラゴンクエストモンスターズ スーパーライトである。
このゲームはRPG?モンスター育成ゲームとして十分に楽しめる出来にある
勿論3DSのドラゴンクエストモンスターズ2イルルカと比べたら糞であるのは間違いないが、スマホアプリとしては実に優秀である。

パズドラという糞ゲーが未だに飽きもせずにプレイしている層がおり、ランキング1位をキープ出来ているのは不思議でたまらないが、パズドラ超えを目指せる恐るべきゲームが登場したものだ。
893のチャネラー活動でガチャ騒動があったが、神対応したスクエニもまったくもって素晴らしい。

14.ファイアウォールを設定しよう

Lubuntuでファイアウォールを設定する方法です

セキュリティの重要な設定の説明を忘れていましたね。

Synapticパッケージマネージャからgufwを検索してインストールします。
lubuntu-firewall-install1

左下のスタートメニュー>システムツール>Firewall Configurationから起動します。
Incomingで外部から入ってくるパケットは全て拒否(deny)しておけば完璧です。
lubuntu-firewall-install2

apacheでwebサーバーを運用する場合などはルールに80ポートを許可(allow)設定を追加したりします。

Linuxは安全、Macは安全という都市伝説

よくWindowsPCはセキュアではなくMacは安全という都市伝説がありあましたが全くのデタラメです。
Macは利用者が少ないので愉快犯が標的にしても面白くなかっただけです。
しかし現在はMacもユーザーが増えましたので、当然ウイルス対策はマストである所まできました。

そして最近はLinuxデスクトップがかなり使えるレベルになってきました。
ハッキリ言ってゲームをしない私のような人間には、WindowsやMacなど不要なレベルと言っていいです。
昔はニコニコ動画などカクカクで使い物にならなかったのに、今ではXPマシンクラスの低スペックPCでも再生可能なレベルです。
WindowsXPのサポート切れでLinuxへのシフトを促すHPも増えてきましたが、以前のMacの都市伝説と同じでLinuxはセキュアでウイルス感染しないといった馬鹿げた情報も引っかかるようになってきました。
全くもって間違いです、むしろサーバーとして利用されるLinuxというOSは設定を間違えれば恐ろしいくらいですね。
リアルタイムスキャナーがなく、ソフトウェアをアップデートする事でセキュアな状態を常にキープするのがLinuxであるとか、とんでもない見解までありました。
あらやだ、それってWindowsUpdateと同じじゃないですかぁ。
WindowsUpdateがあっても足りないからリアルタイムスキャンも必要なのであって全然話が違いますね。

Linuxデスクトップもここまで使える代物になってきているので、Macがそうであったように愉快犯の標的になってくるでしょう。
となるとリアルタイムスキャンの需要も上がるので、2014年中くらいにはリアルタイムスキャンに対応してくる所も出てくるんじゃないですかね?

13.Dropboxを使おう

LubuntuでDropboxを利用する方法です

コチラからUbuntu用のdebパッケージをダウンロードします。

ダウンロードしたdebファイルをダブルクリックして実行します。
パッケージインストーラーが起動するのでインストールするだけです。
lubuntu-dropbox-install1

左下のスタートメニュー>インターネット>Dropboxを起動します。
自分のアカウントを設定するだけです。
lubuntu-dropbox-install2

これでスマホやWindowsPC等ともクラウド管理でファイル共有出来るので便利ですね。

12.XPモードで業務系アプリケーション

WindowsXP仮想PCで業務系アプリケーションを使用する時の注意点です

業務系アプリケーションを使用する場合は、社内のネットワークに接続する必要があると思います。
標準で作成した仮想PCはNAT環境ですので、自分のPC内に別のネットワークがある感じですね。
VirtualBoxのNATではホストOSとゲストOSですら通信できません。
(VMWarePlayerのNATはホストOSとゲストOS間の通信は可能です。)
いずれにせよ社内ネットワークに接続しないと業務系アプリケーションは利用出来ないことが多いかと思います。

例えば、webシステムでグローバルIPに対してログインして使うアプリケーションであれば何も問題ありません。
そういった場合もVPN経由や特定のIPで許可している場合などがほとんどでしょう。
VBやC#などで作成されたWindowsアプリケーションの場合もデータベースにアクセスする必要があります。
まぁ社内ネットワークに繋げないと使い物にならないパターンがほとんどだということですね。
仮想PCとはいえWindowsXPそのものを使った上に社内ネットワークに接続するので、セキュリティ的に問題のある事象に遭遇すると全く効果がないと言うことです。
ホストOSがLubuntuなので、Lubuntu側は感染しない程度しかメリットはありませんね。

リスクを理解した上で、WindowsXPモードの業務系アプリケーション環境を構築する場合は、VirtualBoxのネットワーク構成を変更します。
NATからブリッジアダプターに変更するだけです。
lubuntu-virtualbox12

これで社内ネットワークにアクセス出来るようになります。