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2022年のマイニング事情 – 2022.1.13

Mining
ワイ将、無事にITフリーランス協会の理事に就任!!

ようやく手続き完了して安心して加入出来る物として書ける日が来ました。
今まで伏せ字で書いてきましたが○○退治とはやはりワイを苦しめてきたアイツ!国保の事でしたw
今は国保は上限だと7万いくんですかね?とりあえず6万超も月々取られたらワイのお小遣い無くなる訳ですよ!
年金は将来の貯金だし終身で貰えて利率も破格ですからむしろ上限の6万8千円を廃止して貰いたいくらいなんですけどねw

任意継続が切れたフリーランスは国保or絵が描けるなら「文芸美術国民健康保険組合」に加入するという選択肢があったのですが、何と昨年IT系フリーランスが健康保険に入れるサービスが登場しました!

https://it-freelance.org/
ITフリーランス協会の「みん社保」というサービスで協会けんぽの健康保険と厚生年金に加入する事が出来るようになりました!!

フリーランスの生活を支援する「一般社団法人 ITフリーランス協会」設立!約1,670万人のフリーランスが、自由に働ける社会の実現へ。
株式会社ビズリンクのプレスリリース(2021年6月8日 11時00分)フリーランスの生活を支援する設立!約1,670万人のフリーランスが、自由に働ける社会の実現へ。

一応上記のようなサイトで報道もされていたので怪しくはないだろうとは思っていましたが、公式サイトが作成中みたいな手抜き感満開で大丈夫かな?という不安も正直ありましたw

とにかく国保退治の為にITフリーランス協会の理事に就任しました!
この結果健康保険は格段に下がったが厚生年金に加入した事で国民年金基金の加入資格を失いました。
みなさんは厚生年金というのも年収が高い人間が将来貰える金額が多くなる仕組みなのを理解しているでしょうか?
ワイ(肉体的な)長期療養で退職→復帰時に年齢的に社員じゃ厳しいだろうからフリーランスで年金ゲーム生活に向かうつもりというのは以前書いたかと思います。
国民年金基金でMAXの6.8万に近い口数を設定したのも以前書きました。
厚生年金というのは年収から支払う額が変わるので、年収が高い方が支払う額が多い=貯蓄額が多い=将来貰える金額も多くなるという仕組みです。
つまりワイは年金部分は厚くしたい派なのに「みん社保」では仕組み上厚生年金部分が厚くないという問題がある訳ですね。
ザックリ分かりやすく書くと今まで国保と年金(国民年金+基金)で月14万くらい払っていたのが、確か月4-5万くらいで済むレベルに下がっちゃうんだからそら薄いの分かるでしょうw
なのでiDeCoで3階建てにしようと思って調べたのですが、月3万弱が上限でしかも終身では貰えないみたいなんですよ!
収めれる年数も残り少ない年寄のワイが仮に収めた金額を20年で貰ったらいくら?というのを計算したらめっちゃ少なかったので年金代わり貯蓄目的も兼ねて始めたのが第1矢でした。
・年収が上がると国保が上がるとかも気にしなくて良くなった
・国民年金基金の代わりの貯蓄が必要になった
・今までマイニング報酬を国保支払いに当てていたが無くなっても大丈夫
という理由から今年は貯蓄の年にすると言っていて、第1矢は○○退治と関係あると書いていた訳ですね!
長くなったので「だめぽミクス」第1矢についてはまぁ大体想像出来ている人が多いとは思いますが後日記事にしようかと思います。

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